カレンダーに表示する日付の部分作成とコード、ユーザーフォーム編22回Season4-2

カレンダーに表示する日付の部分作成とコード、Season4-2

ユーザーフォーム編22回
マクロ講座

リンクユニット


カレンダーに表示する日付の部分作成とコード、Season4-2

カレンダーに表示する日付の部分作成とコード、Season4-2

動画版「ユーザーフォーム編22回」です。
今回はカレンダーに表示する日付の部分をコマンドボタンで42個挿入します。
またコマンドボタンに日付の数値を入れていくCODEを書いていきたいと思います。
42個のボタンに数値をいれるのですが、 その月の1日は何曜日かと言うことを調べて、その曜日対して1と入れてやります。
どうやって繰り返すかがポイントになります。 DateValue関数、DateSerial関数 Weekday関数などを利用します。
(サンプルファイルは、こちらです。 カレンダーの作成基本編2回

ユーザーフォームカレンダーSeason4-2

音声解説付です。
不要な場合はミュート(消音)にして日本語字幕を表示してください。