翌月20日や 月末の日付を入力するマクロ。動画解説 Excel

マクロで翌月10日や20日の日付を入れる

3行マクロ講座10回動画解説
マクロで翌月10日や20日の日付を入れる

3行マクロ講座10回動画でExcelマクロ解説

VBA 伝票の締め日を自動で入力。次月(翌月)などの日付を入力するマクロ

動画版「 3行マクロ講座10回」です。
伝票や請求書などに締め日の入力、 翌月20日や 月末の日付を入力する。 今までシートに関数を入力して、翌月の20日や10日の日付を出していましたが、今回は、マクロで来月の20日の日付を出します。このマクロは、他にも、来月の10日や、当月末の日付や、来月末の日付とかも、表示させることができます。

次月(翌月)などの日付を入力するマクロ Excel塾の3行マクロ講座

https://youtu.be/inR6z7YbO34 (new)

動画内で作成したコードVBA 伝票の締め日を自動で入力。次月(翌月)などの日付を入力するマクロ。

コードの解説は動画または記事解説をご覧ください。

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'=Excelの3行マクロ 10回
'=10回 伝票の締切日や当月の末日を入力
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Sub 締切日を入力()
    Range("B17").Value = DateSerial(Year(Date), Month(Date) + 1, 20)
End Sub

Sub 当月の末日を入力()
    Range("B17").Value = DateSerial(Year(Date), Month(Date) + 1, 10)
End Sub

関数でも当月の末日を求めることができます。

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