3行マクロ 19回
ファイルの用途によっては、日付を曜日付きで表示したくなることがあります。
この場合特に関数等を使用しなくてもユーザー定義の表示形式を設定すれば表示できます。
とはいえ、ユーザー定義を頻繁に使うのはめんどうなものです。変更するファイルが多い時のためにマクロを作成しました。
いつでもササッと日付を曜日付きで表示させるようにしてしまいましょう。
(サンプルファイルは、こちらから 3行マクロ19回サンプルデータ)
Excelバージョン:








Sub 曜日付きの書式に変更する()
' 月曜日、火曜日、水曜日・・・ Macro
Selection.NumberFormatLocal = "yyyy""年""m""月""d""日"" aaaa"
End Sub
カッコ付き曜日の書式に変更する、コードです。Sub カッコ曜日付きの書式に変更する()
Selection.NumberFormatLocal = "yyyy""年""m""月""d""日"" (aaaa)"
End Sub